
2025年10月3日(金)開催「2025 キャロウェイゴルフ スクランブルゴルフ大会 東日本エリア|決勝大会」のレポートです。「レイクウッドゴルフクラブ(神奈川県)」より熱戦の模様をお届けします。

Wペリアの部のティショット。気持ちよく振れているみたいですね。

選択回数はダブルス戦のルールなので、1人につき7ホール以上。

お互いに負担にならないように採用していきたいところ。

どっちを獲るか、話し合いと譲り合いが大切ですね。

木の下からグリーンを狙うのはエンジョイチームの部。

続いてアプローチでピンそばへ。

4人いるからといって油断はできません。

入ったという仮定のもとに撮影しています♪

ということでマークしましょう。

チップインならお立ち台のヒーローインタビューですが。

ここがラストチャンス。

カップインで次のホールへ。

フェアウェイセンターからのセカンドショット。

距離はありますが十分にバーディーチャンス。

ロングパットは1番手が責任重大です。

ラインが見えたところで沈めにかかります。

カップに向かってきましたが。

惜しいパットが出たのでもう決めるしかない雰囲気に。

すべてを託されてのバーディートライは?

なんとナイスイン!

時計の針は正午を回りました。

後ろの組が待っているので移動は速やかに♪

ピンはもう目と鼻の先です。

チームの期待を背負ったアプローチ。

微妙な距離を残しましたが。

一旦気持ちをリセットして。

ここは緩まないようにしっかりと。

ホッとひと安心のナイスイン!

再びWペリアの部。

まだ運を使い果たしていないと思うので。

好結果を待てるような全力プレーを。

最後の最後まで順位はわからないですからね。

絶対に外したくない距離ですが。

落ち着いて決めました。

ピンはグリーンのほぼ中心に。

勝負はこれからというところでしょうか。

プレーの合間に作戦会議を。

パートナーの1打に大きなヒントが。

しっかりラインを見せました。

決めてナンボの2番手。

これは入ると思いましたが。

予定外のパターを手にしました♪

あらゆる視線が注がれていますが。

試合は運命の後半戦へ。続きをお楽しみに♪

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